このサイトでは皆様からのエロい話を買い取っております。詳しくはコチラ。

【体験談】僕が昔の同級生とHしたのが妻にバレる。妻の正体判明。

僕の妻は中学校の同級生です。

地元で就職した僕は、特別モテる事もなく、あまり出合いも無かったので、たまに遊んでいた優等生グループだった妻と結婚した。

出合いが無かったかたとは言え、もちろんお互いに好きだから結婚しました。

特に妻のいい所は凄く真面目です。

大学で東京に出ていたんですが、変わってしまう事も無く、昔のままだったので、懐かしさもあって好きになりました。

妻は 恋愛経験が少なくて、僕で2人目だそうです。
妻は凄く綺麗ですが、ペチャパイなのが惜しい所でした!

27才で結婚して、ぼちぼち幸せに暮らしていました。

セックスも月に4回ぐらいですけど、まだまだマンネリしないで楽しんでいます。

今年のゴールデンウィークの話ですけど、今年は何処にも出掛けないで家にいました。

お互い少し仕事も残ってる感じだったので、家でダラダラやりながら過ごしていました。

ゴールデンウィークも残り2日って言う所で、妻の友達が家にくる事になりました。

妻が「友達」って言うので、僕の知らない人だと思いました。

そして 夜になって妻の友達が来ました。

僕はリビングで座っていると、女の人が部屋に入って来て、
「はじめまして」ではなく、「久しぶり!」と声をかけて来ました!

僕は意外な顔にビックリしました!

なんと同じ中学の麻美子でした!!!

麻美子は同じ中学でもスバ抜けたヤンキーでした!
麻美子の学校生活はハンパじゃ無かったんです!!!

僕はヤンキーでも無かったんですけど、学校中の奴が麻美子の話しを知っています。

麻美子は入学して半年もしないうちに学校に来なくなって、卒業までに遊び感覚で顔を出すだけでした。

免許も無いのに原付きで現れたり、ヤンキーの男とバイクの二人乗りで学校の周辺をまわったり、形式上中学を卒業しただけでした。

でもそれだけなら珍しく無いヤンキーですが、麻美子は暴走族の便所女にされてるって噂が出た時に、学校中の男子に一気に名が知れたのです!

麻美子はヤンキーですが、顔はムチャクチャ可愛いですし、体もポッチャリしていて、中学生の頃から巨乳でした。

だからそんな話しを聞いた後は、学校中の男子が一度はオナペットに使ったはずです。

でも、それは ただの噂ではありませんでした。

部活のちょっとヤンキーの先輩が麻美子の写真を持っていて、僕らは見せてもらった事がありました。

たぶん麻美子が公園みたいなところで数人の族と乱交しているところでした。

童貞だった僕らには衝撃の内容でした!
心臓のドキドキが収まりませんでした!

ポラロイドで撮られた写真だったんですが、色んな人にまわされたのか、ボロボロになっていました。

麻美子が生で入れられてる写真や、何本ものチ○コをしゃぶっている写真、裸でおしっこをしてる写真、何十枚とありました。

その日先輩は、麻美子を呼び出して部室でヤルって言っていたので、皆一人2千円払って覗かせてもらった事もありました!
大興奮です!

本当に現れた麻美子は、先輩の言う通りにしゃぶったり、マ○コを見せたりしていました。
そして先輩も生で入れて、初めて本物の顔射をみました。

それから僕らが3年になると、同学年でも麻美子とヤッた男が出て来ました。

麻美子と同じ小学校だった奴が、夏休みに夜のプールでヤッたと言っていました。

そいつの話だと、麻美子はすでに200人以上とヤッている
らしくて、冗談か分らないけど1000人が目標だって言っていたらしい。

それを聞いた男子は皆、麻美子といつでもヤレると思っていた。

だけど結局勇気が無かった俺達は、麻美子にお願いする事はありませんでした。

それどころかろくに話も出来ないので、たまに現れた麻美子のノーブラのセーラー服を覗いたりしてオナニーするだけでした。

そんな麻美子を妻が家に連れて来たのには驚きでした!

でも同じ小学校なので、話さないわけでは無かったらしく、二人とも東京で再会してからしばらく遊んでた時期があったらしいのだった。

僕は昔と変わらず麻美子に緊張してしまい、最初は会話もろくに出来ませんでした。

でもお酒が入ってくると、麻美子の顔もじっくり見る事が出来ました。

相変わらず元が綺麗なので、イイ女になっていました。

髪の毛は茶色が強いので、ちょっとヤンキーが抜けてませんが、オシャレな感じです。

気になったのは昔と変わらないスケベな格好です。

薄手のセーターで、胸元が大きく開いていて、やっぱりノーブラでした。

下もデニムの超ミニスカートに生足です。

麻美子のおっぱいはもっと大きくなっていて、ブラジャーをしてないせいか、垂れている釣り鐘型っぽい感じです。

でもその形が無茶苦茶エロく感じて、妻がいるのにチラチラ見てしまいました。

麻美子は本当に天然のヤリマンです。
普通にしている仕草がエロ過ぎました。

ダラっと座っているだけですが、少し垂れた谷間を覗かせて、スカートがギリギリまで上がってパンツが見えそうです。

妻がキッチンに行ったときに、麻美子のローライズのスカートの後ろからパンツが見えて、赤いTバックなのが見えました!
もう息子はギンギンです。

僕は少し酒がまわってくると、押さえ切れなくなってしまい、なんとか妻を先に寝かせてようと考えはじめました。

僕は たぶん異常に妻に酒を薦めていたと思います。
そのせいで妻もテーブルに伏せながらグダグダになって話すようになっていました。

僕は頃合を見て、「お前は今日は寝た方がいいよ!」と言って寝室に連れて行きました。妻が予定通りにベッドに入って寝てしまうと、心臓がドキドキしてきました。

リビングに戻ると麻美子はまだまだ元気に飲んでいて、色々と話しをしました。

僕はエロい空気にする為に、段々下ネタにフっていきました。
そこはさすがに麻美子です!ガッチリ喰いついてきました。

僕  :「今まで何人ぐらいとヤッたの?」

麻美子:「えー分んない、何人かな?500?600?若い時は1000人いきたいとか言ってたけど、やっぱ無理!」

僕  :「まじっすか?それでもすげー!俺らのクラスの男子もやってる奴とかいるの?」

麻美子:「あー昔ね」

僕  :「えええ!誰誰?」

麻美子:「えーあんま言わないでよ、有賀と水島、ゆうき、じろー、んーーーー、やっさん、けん、とか?」

僕  :「ええええ!まじで!そんなに?中学んとき話して無かったじゃん!なんで?」

麻美子:「えーなんか、皆卒業してから祭りであったりとか、東京であったりとか、友達の友達とかで知り合って」

僕  :「まじでーいいなー」

麻美子:「あははは、何それーうける!」

僕  :「でもそんなにいっぱいの男といつもどんな感じでエッチしてるの?」

麻美子:「んーー、ナンパ?あたしノリがいいから話盛り上がっちゃって、みたいな?一番最短は会って1分ってのあるよ!」

僕  :「はぁ?何何?どう言う事?」


麻美子:「東京行ってた時、あたしらが公園で酔っぱらって騒いでたら、うちらより酔っぱらってる男にナンパされて、ヤラせてって言われたからノリでいいよ!って言ったらソッコートイレに連れてかれてマジで入れられちゃった!しかもそいつ勝手に中出しまでして最悪だったわー!」

僕  :「あとは?あとは?」

麻美子:「んー、てゆーかあたしの今までの彼氏の友達は、みんなあたしとヤろうとすんの!だから彼氏の居ない時とか遊び来て、酔っぱらってヤッちゃうのが多いかな?お酒飲むとダメみたい!」

僕  :「まじでー!最高じゃん!うらやましー!」

麻美子:「何何?さっきから!つーかあたしとやりたいの?」

僕  :「そりゃそーでしょ!麻美子はエロすぎだもん!」

麻美子:「本気で言ってんの?今あたしけっこー酔ってるからやばいよ?マジでやっちゃうよ?」

僕  :「いやーマジでいいでしょ?」

麻美子:「知らないよバレても、あははは」

僕  :「かなり熟睡してたから大丈夫だよ!」

麻美子:「ホントに?まーいっか?」

僕と麻美子は段々と距離を近付けて、いつのまにか激しいキスをしていました。

麻美子はベロが長くて、僕の口の中に押し込んでくるようなキスが異常に気持ち良かったです。

すると麻美子は勝手に僕のズボンを下ろすと、勃起してビンビンになった息子を躊躇する事無くパックリとくわえました!

麻美子の口の中は唾液がいっぱいで、ジュルジュルと自然に音が出て、凄く厭らしいものでした。

さすがに馴れてると思ったのは、普通女の子はしゃぶってる顔を見られたくないと顔を伏せるんですけど、麻美子はニヤニヤしながらこっちを見てしゃぶっていました。

すると今度は麻美子が勝手に回転して、69の形になりました。
目の前には少し毛のはみだした赤のティーバックが見えています。
僕は焦るようにティーバックーを掴んで横にずらしました!
中学校の時に何度もオナネタに使った麻美子のアソコです。

麻美子は遊んでいるからすぐには濡れないと思いきや、糸を引くぐらい濡れていました。

そして意外だったのは、使い込んでる感じは無くて、普通のアソコでした。

若干ビラビラが伸びてる感じはありましたけど、500人とやったなんて聞かなければ何の違和感も無いと思います。

麻美子のアソコをしばらく観察していると、麻美子は我慢出来なくなったのか、自分で腰をグイグイ押し付けてきました。

僕の口の周りはあっという間に麻美子の汁でヌルヌルになってしまい、僕も麻美子に合わせるように激しく舌を動かしました。

麻美子は人が変わったみたいに淫乱になりました。

さっきまでは大人の雰囲気があったんだけど、昔に戻ったみたいに活発になった感じがします。

呼吸を荒げて、顔をグイングイン動かして、マ○コを押し付けて来ました。
麻美子は妻の事を気にする事も無くだんだん声が大きくなっていました。

しばらくすると麻美子が、

「あああん、もうダメ、もっとクリ吸って、もっと、あああ、イキそう、アナルに指入れて、早く、ああああ、そう、動かして、あああ、もっと、もっと、ああああああ、いい、もっと、もうイキそう、ダメ、ああああ、イク、イク、イク、うはああああああ、ああんっ、ああああ」

麻美子の言う通りにしていたら、麻美子はすぐにイッてしまいました。

僕の顔の上で容赦なく痙攣していました。
その内麻美子はゴロンッと回転するように床に転がりました。

麻美子:「ハァハァ、もう入れて、早く、ハァハァ」
僕  :「ああ、うん、ちょっと待ってコンドーム探して・・・」
麻美子:「もういいよそんなん、普通生でしょ」
僕  :「えっ、マジで?」
麻美子:「いいから早く、ハァハァ」

僕は興奮して正常位からすぐに生で入れてしまいました。

麻美子の中はクチャクチャで気持ちイイです。
麻美子も大きな声で容赦なくアエギ声を出していました。

「ああああ、クリもいじって、そう、もっと早く、ああああ、そう、イイ、あああああああ、そこ突いて、そのまま、あああああ、イク、イク、もっと突いて、イク、イク、ああああああ、イッくううううううう」

また麻美子の言う通りにしていたら麻美子はまたすぐにイッてしまいました。

麻美子は大きく股を広げてカエルみたいな格好で痙攣していました。
僕はその間に、何度も想像していた麻美子のおっぱいを触りました。

薄手のセーターをペロンッとめくると、左右にポッチャリと垂れた柔らかそうなおっぱいが出て来ました。

僕は夢中で揉みまくって、乳首にしゃぶりつきました。

そうしてると麻美子も復活して来て、「今度は後ろ!」と言って自分からバックの格好になってお尻を突出しました。

すぐに後ろからぶち込むと「アナルに指入れて!」と言われて、言った通りにするとすぐにイッてしまいました。

そしてそのままバックで突きながら僕もイキそうになったので、
「イキそう、どこに出す?」と聞くと「中以外ならどこでも」と言ったので、麻美子に飲ませようと思い、顔に出すつもりでした。

でも、あまり生でエッチに馴れていないせいで、タイミングが合わなくて、半分中で出してしまい、結局残りはお尻に出しました。

「俺の精子のめよ!」と言ったくせに、失敗して凄く恥ずかしかったです。

麻美子に「ごめん、少し中に出しちゃった」と言うと「えー、まあいいよ別に、男ってみんな勝手に出すもんね」と言っていました。

そんな事があって、その日はそのまま二人とも寝てしまい、麻美子は朝早く帰ったみたいでした。

僕は翌日午前中に起きてダラダラしていました。
普通は妻も早く起きるんですけど、その日は午後まで寝ていました。

そして起きてきた妻が一言目に発したのが「あんた昨日何した?」でした。
妻は すごく冷たい顔をしてこっちを見ていて、僕は何も言えずに固まってしまいました・・・

妻は「あたし全部見てたし聞いてたからね・・・」
僕は何も言えませんでした・・・
浮気なんてした事の無い僕が、唯一した浮気が目撃されてしまいました。
初めての経験でどうしたらいいか分りません。

すると妻が「あたし絶対に許さないから!あたしも同じ事するからね!いいね!」ともの凄い恐い顔で言っていました。

妻は仕返しで浮気をすると意気込んでいました。
でも、その日はひたすら謝って、仕返しはしないように頼みました。
妻から返事はありませんでしたが、何も言わなくなりました。

それから5日ほど、妻は不機嫌で夫婦の会話はほとんどありませんでした・・・

でも、金曜日の夜に妻が「あしたノリ君が遊びにくるから!」と言いました。

僕はビックリしました。
このノリ君と言うのは、僕と妻とも同じ中学校で、妻のクラスメイトの男だった。
中学校時代から妻に告白をしていた男で、僕とは正反対のヤンキー男だった。

妻は結婚した後に言った同窓会で、ノリ君にしつこく迫られたと言っていた。
ガテン系の仕事をしている色黒の男らしいノリ君に「ちょっとドキドキしちゃった!」と妻は冗談ぽく言っていたのを思い出しました。

もちろん僕は怒りましたが、妻は
「あんた自分のした事わかってんの?」
と言われてしまい何も返せませんでした。

でも僕は当日になったら さすがに妻も止めてくれるだろうと思い、
優しい妻を期待したが、見事に裏切られた・・・

土曜日の夜にジャージ姿の真っ黒に日焼けしたマッチョな男が現れた・・・ノリ君だった・・・

ノリ君は堂々とリビングに入って来て、ソファーに腰掛けました。

僕は顔見知り程度だったので、「どーも」ぐらいの会話しか出来なかった。

あの日以来、大人しかったはずの妻は別人の様に恐く冷たくなってしまいました。

でもノリ君に対しては すごく明るくて、楽しそうに話していました。

そしておつまみやお酒が準備出来ると、奥の二人掛けのソファーに仲良く二人で座ってしまい、僕は向い合せで話し形になった。

妻とノリ君は昔話に花が咲いて盛り上がっているけど、僕は同じクラスでは無いので話に入れない・・・

そんな みじめな状態が続いてかなり静かになってしまいました。

するとノリ君が「旦那飲んで無いよ!」と声をかけて来ました。

妻もそれに反応するように、「ノリ君お酒強いよね!内の旦那なんかすぐ寝ちゃうよ!」とノリ君を誉めます。

この時点で僕もかなりムカついていて、「お前もたいして飲めないくせにうるさいよ!」と言ったら妻も怒り出して、「何この人感じわるーい!じゃあノリ君と勝負してみなよ!」と言い出しました。

全然スジの通って無い話ですが、流れでそうなってしまいました。
たぶん二人は最初から作戦を練っていたんでしょうか・・・

ノリ君は「えー勝負に勝ったら何かあんの?」と聞くと妻が「んーじゃあ、私が勝った人の言う事何でも聞いてあげる!」と言い出しました。

ノリ君は大はしゃぎで盛り上がっていました。

僕は妻のこのノリにも腹が立って、「分かった、さっさとやろうぜ!」と言いました。

そして妻が贈り物でもらったブランデーを奥から出してきました。

同じ容量で同じ度数の物が2本あったので、それぞれが蓋をあけて、
一杯づつ同じペースで飲んでいきました。

僕はハッキリ言って焼酎のロックですらあまり飲まないので、さすがにブランデーは初めて飲みました。

でも最初は口にためないで、流し込むように飲んでいたので何とか飲めました。

それでもノリ君が僕のペースに合わせながら飲んでいる感じでした。

途中で『そろそろヤバいな』って思いましたが、妻に「遅いよー」と言われるとムカついて飲み干していました。

さすがにノリ君は強くて、全然ペースが落ちませんでした。

僕は1/3ぐらい飲んだ所で限界でした・・・
妻達に催促されても全然飲めなくなって、頭がぐるぐるしていました。
二人が「もうギブ?」と聞いていましたけど答えられませんでした。

何とか僕は寝ないように頑張っていました。

遠くの方でノリ君が妻を抱き寄せて「じゃあ好きにしちゃっていい?」みたいな会話をしていました。

僕は気持ち悪くて何も出来ません・・・何とか近くにあったゴミ箱を掴んで、ゲロをはいてもイイ準備だけしました。

そこからは一瞬 寝たり起きたりで記憶が飛んでいますが、二人が激しく僕の目の前でキスをしてるのが見えました。

ノリ君はいつの間にか真っ裸になっていて、マッチョな体が目に入ってきました。

その後は妻がひたすら「すっごいおっきいね、すごいよ!」と笑いながら連呼してるのが聞こえていました。

僕のズボンも脱がされて、二人に笑われた記憶が残っていました。

そして次に気がついた時には、妻がソファーに座っていたノリ君に股がって、すごい勢いで腰を振っていました。

妻は聞いた事の無いような声で叫んでいました。

「ああああ、やだああ、こんなのすごいよ、もう旦那とできないよ、あああん、あああああ、すっごい」

「すっごい気持ちイイ、あああ、ああん、すっごい太いしおっきい、あああ、おかしくなるううう」

「あああ、こんな奥にあたるのはじめて、ああああああ、すごっ、ああああ、やだノリ君と離れられなくなっちゃうううう」

すさまじい光景でした・・・

それでも僕はまだ動けなくて、次に気がついた時にはノリ君一人でタバコを吸っていました。

僕は気持ち悪くなってトイレに駆け込みました。
そこで全部吐いてしまい、30分ぐらいは閉じこもっていました。

そしてようやく一段落した感じで気持ち悪さも収まって、顔を洗ってリビングに戻ろうとしました。

でも、その手前で二人の楽しそうな声が聞こえて来たので、何となく中に入れなくて、立ち聞きしていました・・・

妻 :「ほんとすごいね、何これ?これ普通?」

ノリ:「知らねー、お前の旦那は普通じゃねーと思うよ、あははは」

妻 :「だよね?やっぱ色々経験しないと分らないね?」

ノリ:「そうだよ早まりすぎたんだよ!もっと吟味してきめねーと!ほらっ、しゃぶって」

妻 :「うん、いいの?・・・ジュブッ、ジュルウウウウ、ジュボッ、チュパッ」

ノリ:「ああああ、あの真面目だったお前が俺のチ○コしゃぶってんだもんな、マジ気持ちイイわ」

妻 :「わたしもノリ君がこんな凄いの知らなかった、ジュブッ、ジュボッ、んっ、んぐっ」

ノリ:「うわっ、お前すげーな、ソファーが染みだらけだぞ?」

妻 :「うん、なんでだろう?いつもこんなじゃないの、なんか今日すごいかも、どんどん出てきちゃうよ」

ノリ:「あーもう入れちゃっていい?やべーよ」

妻 :「うっそー3回目だよ?すごいね!あーでもコンドームが無いのーどうしよう?買ってくる?」

ノリ:「いいよそんなの、生でやろーぜ!」

妻 :「えー、今日やばいよ、どうしよう、あたし買ってくるよ!」

ノリ:「なんだよ、俺と生ですんの嫌なの?」

妻 :「違う違う!そんなんじゃなくて、今日たぶんやばい日だもん」

ノリ:「だからいいだろ?そんな時だから生でしてーんだよ!ほら、クチュクチュいってんじゃん、なー」

妻 :「えーん、でも・・・」

ノリ:「マジでお前とするの夢だったんだよ!」

妻 :「ホントに?・・・うーん、じゃあ、・・・いいよ・・・あっ、あああ、おっき、あああああ、すっごい奥、ああああ、いい、あああああ、すっごいイイ、ああああ、もっと、もっと、いい、気持ちイイ、生だとすごい、あああああああ」

また二人の激しいエッチがはじまってしまいました。
やっぱり僕は、こんな妻の声を聞いた事がありませんでした・・・
そして恐く30分以上、ペースを落とさずに二人はヤリまくっていて、妻は5回イッていました・・・

ノリ:「あああ、もう出るよ、いい?」

妻 :「あああ、あん、いいよ、うれしい、イッて、あああああ、ああんっ、あたしいっぱいイッちゃったから」

ノリ:「あああ、もう中でもいいだろ?我慢できねー」

妻 :「えっ、ダメ、あぶないよ、あああんっ、ああっ、外ね、お願い」

ノリ:「ダメダメ、出してーよ、マジでたのむ、いいだろ?」

妻 :「あああん、あああ、今日はだめなの、ああああ、また、あああああ、この次ならいいから、ああああ」

ノリ:「ダメだ、いいだろ?もうこんなグッチャグッチャなんだからよ!だすぞ!イクぞ!」

妻 :「あああ、もうダメ、ああああ、もうどうでもいい、あああ、イク、あたしもイク、あああああああ、出していいよ、どこでも出していいよ、あああああああ、イクううううううう」

ノリ:「うああああ、出るっ、うっ、うっ、ああああ」

とうとう妻は危険日なのに中出しを許してしまいました・・・

もう とてもその場所にはいられなくて、寝室に入って布団をかぶり、
嫉妬に狂いながらオナニーをしてしまいました・・・

僕は そのままベッドオナニーして眠ってしまいました。
目が覚めると朝の9時でした。
もの凄い頭痛がして、同時に昨日の事を思い出しました。

もちろんベッドには妻の姿がありません・・・二人は?あいつはまだいるのか?

僕は気になってリビングに行きました。
でも何故かコソコソいきました。
音を立てずに・・・人の気配をうかがいながら・・・

だんだんリビングが近付いて来ると、キッチンの方から物音がしました。

僕はリビングもキッチンも死角になってる壁の陰に隠れていました。

どうやら妻が朝ご飯っぽい物を作っているようです・・・僕の為か?
それとも・・・

予感は悪い方でした・・・

妻 :「ノリ君!起きて!もうできるよ!」

ノリ:「んーーーーー、ああああ、マジ?ちょっと待って、俺寝起きわりーから、ちょっとこっち来いよ」

妻 :「えー、何?起きてよー」
ノリ:「いいから早くこいよ」

妻 :「はーい、・・・・・ちょっと!あははは、何してんの!ばか!」

ノリ:「マジやべーんだよ!朝立ちでカッチカチだろ?」

妻 :「うん、ヤバいね!昨日より凄いよ!」

ノリ:「ちょっとしゃぶれよ」

妻 :「えー、もうご飯は?」

ノリ:「いいから早く!」

妻 :「もー、変態!・・・チュパッ、ジュブッ、んっ、んぐっ、ぷはぁ、んっ」

ノリ:「ああああ、気持ちイイ、お前最高だな、つーかセフレになれよ」

妻 :「んっ、んぐっ、ホントに?・・・んーまーいいけど・・・でもあんま中出しとかダメだよ?」

ノリ:「わかったよ、お前だって旦那としてもつまんねーだろ?」

妻 :「うん、あははは、だってノリ君やばいもん・・・んぐっ、チュパッ、んぐっ」

ノリ:「おい、入れるぞ、上に乗れ」

妻 :「ホントに?だって昨日6回もしたんだよ?」

ノリ:「これ見たらわかんだろ?」

妻 :「あははは、確かに!」

ノリ:「いいよ、パンツだけ脱げよ」

妻 :「はーい、よいしょ・・・あっ、すっごい、やっぱ固いしおっきい、あんっ、うはぁああああああ、すっごい、あああ」

ノリ:「お前ブチュブチュ濡れてんなー、朝っぱらから」

妻 :「だって、あああん、ああっ、ヤバい、こんなの、ああああん、あああっ、すっごいもん、ああああ、気持ちイイ」

ノリ:「お前腰がすげーな!」

妻 :「あああん、だって、あああああ、勝手に、あああああ、イイ、もうヤバい、イク、もうイク、ああああああ、イク、イクううううううう、ああああああ、あんっ、あああ、ハァハァ」

妻とノリ君は僕の事なんか気にせずに存分に楽しんでいました・・・

妻は すごく気持ち良さそうでした・・・

そして妻のアエギ声は1時間も聞こえていて、その間に5回イッていました・・・

ノリ:「あああ、そろそろ出すぞ」

妻 :「あああああん、ああっ、いいよ、もう中ダメだよ」

ノリ:「うるせーよ、何回も出してるから一緒だよ、イクぞ、お前も中の方が好きだろ?」

妻 :「ああんっ、あああ、好きだけど、ああんっ、やばいよ、ああんっ」

ノリ:「もうどうでもいいよ、出すぞ、イク、イク、うああああ」

妻 :「あああ、すっごい、あああああ、すっごいいっぱい、あああああ、すっごい・・・ハァハァ、妊娠しちゃう・・・」

この後二人は静かになって、キスするような音が聞こえたと思ったら、ご飯を食べはじめました。

僕は寝室に戻り、寝たふりをしてノリが帰るのを待ちました・・・

昼ぐらいにノリが帰ったようだったので、様子を見ながらリビングに行きました・・・

妻は座ってテレビを見ていましたが、僕も妻も何も話しませんでした・・・

僕は気まずくなって、着替えて外に出ました。

かなり落ち込んだ気分だったので、誰に会いたくなって、麻美子に電話しました・・・

そして夕方から一人暮らしの麻美子の家に上げてもらい、事情を話さずに喋っていました。

麻美子の家にいって時間をつぶしていました。

麻美子も嫁と喧嘩でもしたのかと気遣ってくれて、ダラダラと話しをしていました。

夕方近くになると麻美子は用事があると言って出掛けたのですが、
鍵を預けていってくれたので、もう少し落着いてから帰ろうと思いました。

そして1時間ぐらいテレビを見ながらダラダラと過ごしていて、
ふと見ると床に無造作に麻美子のティーバックが落ちていました。

それを見て改めて『ここ麻美子の部屋だよなー・・・』と思いました。

中学校の時の関係からしたら考えられません。

麻美子は話し掛ける事も出来ないヤンキーでしたから、僕にとっては別世界の住人でした。

でも今はその麻美子の部屋に一人でいます・・・

麻美子には申し訳ないんですが、物色したい衝動が押さえられませんでした!

麻美子の部屋はかなり散らかっています。
パソコンもあるんですがマウスが動かせないぐらいギリギリのスペースでやってるようです。
そして部屋中大量の服で埋まっていました。

唯一ある収納の大きめのクローゼットを開けると、そこも大量の服で埋まっていました。
そしてピンクローターと電マが無造作に置いてありました。

物をかき分けて物色してると、よく押入とかに使ったりする、プラスチックの蓋付きの収納ケースが隠れていました。
半透明だったので見てみると、大量の写真やアルバムが入っているみたいでした。
僕は それを何とか引っぱり出しました!

中を見ると、若い時の麻美子と友達の写真がいっぱいあって、しかも半分はハメ撮りの写真でした。
麻美子の女友達は完全なガングロギャルで、男はサーファーっぽい感じのチャラ男が多かったです。

とにかく色んな所で撮った写真があって、女の子の部屋っぽいところで3人のガングロギャルが四つん這いでケツを並べて写真を撮られたり、麻美子が自分でアソコ広げて写真を撮られたり、フェラしながらピースしてるのとかありました。
だてに500人以上の経験を自負して無いようで、無数の男との写真がありました。

あとは浜辺で乱交してるみたいな写真があって、入れられながらピースしたり、大量に顔射されて笑ってる写真もありました。
そしてビルの屋上や駅で露出してる写真や、カラオケボックスで潮を噴いてる写真もありました。

さすがに どの写真も生ハメで、中出しされてる直後の写真がいっぱいありました。

ただ、一番興奮したのは、同じ中学校の女の子が一緒に写っていて、
当時は真面目だった女の子なんですが、東京と麻美子に染められてしまったのか、真っ黒に日焼けして、浜辺で麻美子と一緒にハメられていました。
その真面目な子が3本のチ○コを同時にしゃぶってる姿を見て、思わずオナニーしてしまいました。

その中には動画らしきCDも入っていたんで、麻美子のパソコンで見てみる事にしました。
結局、そのCDは普通の写真だけだったんですけど、麻美子のパソコンに大量の動画入ってることに気付きました!
しかも以外とまめに日付けも入れたりフォルダで分けたりしていました。

しかも さっきの真面目だった子の動画もあって、麻美子が撮影しながら、チャラ男に犯されてる動画でした。
その動画の時は まだ色も白くて、当時の感じが残っていましたが、
かなり濃いめのマン毛の中に、極太のチャラ男チ○コがずっぽり入った動画でした。

そして その子もすごく気持ち良さそうで、最後にはたっぷり中出しされていました。
僕も興奮して2発目を出してしまいました。

ドンドン動画を見ていったんですが、総勢30人以上の女の子の無修正動画見れました!しかも知ってる女の子が3人も出ていて、今までで一番興奮した気がしました。

その中の「海外」と名前がついたフォルダを見てみました。
どうやらギャル男とギャルの5対5で海外旅行にいった時の動画でした。

皆かなり盛り上がっていて、最初はカメラが定まらなかったんですが、一人一人自己紹介をしてる時に、とんでもないものを見てしまいました!
なんと その中に真っ黒に日焼けした妻が写っていました!!!
僕が一度も見た事の無い、ギャルメイクの妻です。

妻の話では、東京にでたあとも変わらなかったと言う話を鵜呑みにしていた僕だったので、衝撃でした・・・妻は今では考えられないようなハイテンションで、一生懸命麻美子や周りに合わせてるのでしょうか?
僕はこの動画だけは普通の旅行の動画であってくれと祈りながら見ていました。

でも・・・そんな祈りは通じませんでした・・・

ホテルについた後、どうやら2部屋に別れました。
一人の男がカメラをまわしながら、女の部屋に移動しました。
すると女の子達は荷物を整理しながら、水着に着替えようとしてる感じでした。

麻美子は「ちょっと、着替えはNGだから!あはは」といいながらも、あっさりと裸になって着替えていました。
僕は さすが麻美子!と思ってると、遠くの方で違う女の子も裸になりだしました。
男は順番に裸を追っかけるようにカメラをまわして、妻もあっさり裸になっていました。
僕は何がなんだか分りませんが、大興奮でした・・・

どうやらこの人達の関係から察するに、頻繁に乱交をしてるグループにしか見えませんでした・・・
男は着替え中の妻に近付いて、軽々しく妻の乳首を摘むと、コリコリといじっていました。
妻は何の抵抗も見せないで、「あんっ、もうやだ、着替えできないから!」と笑っていました。

麻美子と妻達は、男にビデオを撮られながらも着替え終わって、皆でビーチに移動しました。

一旦ビデオは切れて、次に映った時は、さっきとは違う声の男と妻が二人で話していました。
男はビデオを撮りながら、妻に「ちょっとこっち来いよ」と言って、林の方へ入っていきました。

妻は笑いながら楽しそうについてきて、男が止まると、「一発頼むわ!」と言いました。
妻は全部を分かってるように「ええ、もう?」といいながら男の前にしゃがみ込んで、男の水着を下ろしました。

水着から勢い良く「バチンッ」とチ○コが飛び出して、ガマン汁が妻の顔に飛びました。
妻は爆笑して「汚いよーもー」と言いながら、半笑いで男のチ○コをしゃぶりました。

時々「すっごい今日固いね!」と楽しそうに言いながら、まるで何十回と同じ事してるかのようにしゃぶっていました。
妻は馴れたようにカメラ目線でフェラをしていました。

男は すごい大きさのナニが最高に固くなると、「やっちゃっていい?」と妻にいいました。
妻は笑いながら何も言わずに立上がって、近くに木に手を突いて、お尻を男に向けながら、自分で水着を横にずらしました。
男は立ちバックでナニを妻の穴にあてがって、一気に押し込みました。

最初は「ブチュウッ」と音がして、何の抵抗も無く奥まで入ってしまうと、遠くで妻が「ああああ、すっごい」と言っていました。
男が一回奥まで入れて抜いた時には、サオに真っ白なマン汁がいっぱいついていました。

それからは かなり激しいピストンで、妻も腰を振りまくってすぐにイッていました。
男は「じゃあ今日一発目奥にいっちゃうね!」と言うと「うそー、別にいいけどー」と妻は言っていました。

男は激しく腰を振って、情けない声を出しながら「あああああ、出る出る、あああ」と言って、当然のように中に出していました。
妻も驚く様子も無く、「すっごい出てるよ、あははは」と言っていました。

そして次のビデオデータは、場面が変わって夜のビーチです。

赤外線カメラみたいな緑色の映像になりました。
浜辺でお酒を飲んでいるようです。
妻も麻美子もかなりハイテンションでした。

一人の男が「しょんべんするわ」と言うと、麻美子が「あたしもするー」と言って、浜辺に二人でしゃがんで並んで、同時におしっこをしていました。
それをきっかけに他の二人の女の子も並んでおしっこをしていました。

そして それを見ていた周りの奴らは皆水着を脱ぎだして、結局全員裸になって飲んでいました。

ホントに好き勝手に飲みながら乱交してる感じで、麻美子は おっぱいを揉まれながらビールを飲んで、他の女の子もアソコをイジられたりしながら飲んでいました。

そして妻は寝転んだ男のチ○コしゃぶっていました。
男はタバコを吸いながらビールを飲んで、「サイコー」って言っていました。

カメラを持ってる男が、マジックを取り出して、女の体に落書きをしはじめました。

麻美子のアソコの近くには『祝400本』とか書いたり、
『目標一日5本』とか書かれていました。

他の女の子も書かれていましたが、さすがに麻美子だけがズバ抜けているようで、他の人は『祝20本』とか『祝35本』とかだった。

僕は妻にはなんて書かれるのかドキドキしてると、
『祝75本』と書かれました・・・
僕が聞いてるのは僕で2人目という話でした・・・あまりに違い過ぎます・・・

そして男はカッコして『しかも1年で!』と書きました。

恐く妻は麻美子や東京に汚染されて、あっという間に変わってしまったんだと思います。だって明らかに他の女の子の自然なノリに必死で合わせてる感じがしていました。

男は続けて
『この前3千円で中出しさせました!』とか
『アナルも使えます!』とか
『とにかく巨根が好きです!』とか
書きはじめた。

僕はショックでしたが、下半身はビンビンでした。

すると違う男が妻の後ろから近付いて、一旦マ○コにぶち込みました。

妻は気持ち良くてフェラを止めてしまいましたが、男が髪の毛を掴んで無理矢理突っ込んでいました。

もう一人の男は容赦なく妻にバックから突っ込むと、すぐに抜いてしまい、今度はアナルに突っ込みました。
恐ろしくスムーズに入ったんですが、妻がいきなり暴れだしました。
「いやあああ、今ダメ、今ダメなのおおお、いやあああ」と叫びました。

妻は必死で逃げると、「どうした?」と聞かれて「出ちゃいそう」と言いました。
そしたらそれを聞いた男が大盛り上がりで、「出せよ出せよ!」と言い出して『う・○・こ・う・○・こ・う・○・こ』と皆で声を合わせて捲し立てました。

妻は最初は拒否していたんですが、空気的に押し切られてしまい、
皆に背中を向けてしゃがみ込んで出していました。
麻美子も他の女の子ノリノリで、「人のなんて初めてみるよー」と笑っていました。

妻は恥ずかしそうな顔で力んでいて、『プスーッ、ブリッ、バフッ』とおならが出てしまうと爆笑がおこり、「お願い聞かないで、お願い」と恥ずかしがっていました。

しばらくしてから『ブリュッ、メリメリ、グリュッ、ブリブリ』と
大量のう○こが出始めました。

とても女の子がする可愛いものではなくて、立派な凄い量でした。
しかも情けない事に、男にマジックで背中に『今う○こ出してます』と書かれていました。

そして皆から臭い臭い言われて虐められていましたが、何故か妻は楽しそうでした。たぶん必死で合わせていたんだと思います。

そして次のビデオデータで、ここからが本番でした。

女は体中に落書きされたままで、全員マン毛が綺麗になくなっていました。
まさに酒池肉林でヤリまくっていました。

顔中に精子がかけられてる女や、まんぐりされて、自分の潮を顔中に浴びいてる女、麻美子はアソコとアナルに同時に入れられていました。

妻はお尻に『臭い女』と書かれて必死に騎乗位で腰を振っていました。

そんな映像が1時間も続いていました・・・

僕は何回もオナニーしてしまい、史上最高の興奮で腰が立たなくなってしまいました・・・

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

error: Content is protected !!