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【体験談】はじめてのM性感はたった10分で

5月のある平日。

その日は会社に9時まで残っていて、さらに翌日も仕事がある平日だった。

どうしてもM性感で抜きたいと思っていた俺は、遅い時間ではあったが行きつけの店に向かった。

店の受付に行くと、

「今からなら指名できる子は1人だけいます。ただ11時までなので「30分コース」しかできません。」

と言われた。

30分コースは初めてだが、かなり短いことはすぐに分かった。

シャワーなどの時間も30分に含まれるため、プレイは前戯とかなくフィニッシュだけで終わることは容易に想像できた。

それでも「抜けるならいいかな」と思い申し込んだ。

嬢は残り1人のため、写真指名をしなければ(相手が誰か・どんな容姿か見ない)指名料はかからないと言われた。

見てしまうとプレイ料金とは別に写真指名料がかかってしまい、かといってチェンジはできない。

俺は写真を見たところで相手を選べないことと、どんな子が来るのか運に任せるのも面白いと思い、写真を見ないことにした。

そのあと準備ができるまで待合室で待っていた。待合室ではスマホでこっそりとこの店の女の子の出勤を調べると当然ながら全員予約完了になっていたが、勤務時間から「あやか」か「ゆうな」のどちらかになることが分かった。

あやかなら前に指名したことある若くて可愛らしい女の子だった。

一方、ゆうなは指名したことなくどんな子か知らなかった。

写真で見る限り、スレンダーの美人に見えるが・・。

あやかなのか、ゆうななのか・・。

ワクワク、ドキドキしながら待っていると、店員さんが

「お待たせしました。店の外で女の子がお待ちです。」

そして、店の外に出ると、

「こんばんは!」

そこには細くて長い髪の綺麗な女性がいた。

知らない人なのでゆうなだと想像できるが、あやかとは違った意味で素敵な女性だった。

軽く挨拶をしたあと、2人で話しながら歩いてホテルに向かう。

ゆうなは20代半ばか後半くらいの大人のお姉さんって感じでいっぱい甘えさせてもらえる雰囲気だった。

そしてゆうなと一緒にホテルに入り、部屋に入った。

このあとは、シャワーを浴びるのはいつもと同じだが、時間の関係もあり俺もゆうなも多少急いでいるような感じだった。

シャワーでは必要最低限だけ俺の体を洗い、ゆうなが急いで俺の体を拭くと、そのあとベッドルームへ。

ベッドルームでのプレイでは、俺は全裸で、ゆうなはブラとショーツの姿だった。

ゆうなはスレンダーの割にブラの膨らみや胸の谷間が目立っていてドキドキした。

そしてゆうなは用意しておいたロープを手に取り、

「じゃあ後ろ向いて」

と言われて、俺は後ろ手首を縛られてしまった。

そしてそのあと、俺はベッドの上で膝立ちし、ゆうなはベッドの上に腰掛けて

「いい?時間ないけど。」

と言って、俺のペニスをピストンし始めた。

プレイが始まって早々、いきなりチンコを揉み揉みされるのも新鮮だったww

「はぁはぁ・・」

「何、もう感じてるの?」

ゆうなはニヤニヤと俺を見ていた。

ゆうなの可愛い顔は勿論、ゆうなの胸の膨らみや痩せているお腹をチラチラと見てしまう俺。

こんな可愛い女性に手コキされるなら短い時間でも十分な感じもした。

しかも俺の手首は後ろで固く結ばれているため、被虐感にさらに興奮してしまう。

「どう?きもちいの?」

「気持ちいです・・」

「もっと気持ちよくさせてあげるね。」

ゆうなは手にローションを追加し、ヒンヤリした感触でさらに刺激させる俺。

あまりの快感に今にでもイキそうだった。

「きもちい??」

「あ、もうイキそう・・」

「まだイカないで!焦らなくていいからね。」

ゆうなは可愛くかつエロく言った。

そのあと、また強く俺のチンコを刺激するゆうな。

さらにゆうながピストンするごとに、ゆうなの胸がプルプル揺れていた。

そして縛られて動けないまま、ゆうなに手コキされる俺。

「ああっ、もう出る!!」

「もうイッちゃうの?だめー!!」

とは言うものの、全然手コキの手を止めないゆうな。

俺はもう堪らなくなり、

「ああっ、あっ、あっ・・」

「わっ!すごーい!!こんなに出るの??」

ゆうなは嬉しそうに俺の様子と溢れ出す精子を見ていた。

そのあと、俺はロープを解かれ

「じゃあ、シャワー行くよ!」

とせかせかとゆうなに連れて行かれた。

ゆうなは俺にシャワーをかけながら

「どう?楽しかった?」

「最高だったよ!」

俺がそう言うと、ゆうなは意外そうに笑いながら

「でも、物足りなくなかった?急ぎ目だし・・」

30分コースで、着替えやシャワーなどの時間を除いてのプレイ時間は実質10分程度だった。

だが、それでも十分過ぎるほどの快感が得られた!

「大丈夫だよ。むしろ30分コースでこんなに楽しめるなんて・・」

俺が言うと、ゆうなは嬉しそうに俺の体を流していた。

そのあとは普通に服を着てホテルから出る俺たち。

ゆうなは俺の手を握ってくれて、いいムードだった。

別れ際に

「じゃあ、また来てね!」

「絶対指名するよ!今度はもっと長い時間で!」

「うん、楽しみにしてるww」

ゆうなは優しく微笑んでいた。

・・・

そのあと、俺は何回もゆうなを指名した。

それまでは同じ子を3回までしか指名しない俺だったが、ゆうなは可愛すぎるので何回指名しても多すぎることはなかった。

・・・

あるとき、俺はゆうなと誘拐ごっこをしていた。

2人とも服を着たままで玄関から始まる。

プレイは夏に行ったこともあり、俺の服装は上がインナーなしのシャツ1枚、下がジーパンだった。

ゆうなも普通に外を歩くようなブラウスにロングスカートといった大人の女性の格好だった。

そしてゆうなが俺の後ろに立ち、連行するように部屋に連れて来られる俺。

俺は手を後ろで縛られていて、本当に拉致されたみたいだった。

部屋の真ん中あたりで俺は立ち止まり、俺はその場に止まったままでゆうなが俺の正面に移動した。

ゆうなはじっと俺を見ていた。

「助けてください・・」

「だーめ!」

ゆうなはしばらく俺を見ていた。

そして、ゆうなは俺の乳首をシャツの上から触った。

「うっ!」

「感じてるの?」

「はい・・」

「変態じゃん!」

そう言いながら、ゆうなはさらに俺の乳首を弄った。

そのあとゆうなは、俺のシャツをめくり俺の上半身を露出させた。

「なんか興奮してる・・」

ゆうなはそう言いながら、俺の乳首を直に触った。

触り方がエロくてさらに興奮した。

そのあと、ゆうなは俺のズボンに手を伸ばした。

そしてベルトを緩められ、ズボンを下ろされた。

「何で勃ってるの?」

ゆうなはそう言い、俺のトランクスも脱がした。

「ちょっと、そこで待ってて」

と言われ、俺はベッドに腰掛けた。

ゆうなは足首のズボンとトランクスをゆうなが取ると、畳んでソファーの上に置いた。

そして俺の方に来て、

「すごい恥ずかしい格好してるよww」

俺は縛られて下半身だけ裸にされて、ゆうなに囚われていた。

上半身だけシャツを着ているというキワどい格好、で冷ややかに俺を見るゆうな。

「おちんちん丸出しで気持ちいい?」

ゆうなはただニヤニヤしていた。

・・・

また、別のあるときのプレイで・・

電気の消されたバスルーム。

外の部屋の明かりがわずかに入ってくるが薄暗い・・。

その中で、俺は放置プレイで監禁されていた。

全裸で後ろ手に縛られて何分も放置されていた。

ゆうなは部屋でスマホでも弄っているのかは知らないが、物音ひとつしないなかで待っているのは、だんだんと心細くなっていった。

そして、10分ほど経っただろうか。

バスルームの明かりがついて、ゆうなが入ってきた。

「どう?さみしかった?」

ゆうなは俺を見てニヤニヤと笑った。

「お風呂で監禁されてて嬉しい?」

「はい、嬉しいです!」

「ずっと、こうしてあげるね!」

ゆうなは俺の体を抱いた。

ゆうなは普通に服を着ているが俺は全裸のため、ゆうなの柔らかい部分の感触が俺の肌に触れてドキドキした。

そのあとゆうなは服を脱いで下着姿になり、俺はバスルームの中でゆうなと戯れた。

そのあとスケベ椅子の上に座らされ、体を洗われる俺。

ゆうなは手にソープをたっぷりつけて俺の陰部や乳首を洗ってくれた。

そして、俺の体を抱くようにして背中も洗ったり。

俺の手は後ろで縛られたままなのでゆうなにずっと囚われていた。

そのあと、ゆうなに体を洗ってもらいながらふと思いついてしまった。

「あの、ゆうなさん。お願いがあるんです。」

「ん?何かな?」

「僕の陰毛を剃ってくれませんか?」

「え?マジで?」

ゆうなは半分驚き、半分やだなーみたいな顔をしていた。

髭剃り用のカミソリは備え付けのものがあるが・・。

ゆうなは

「剃り方とかよく分からないし、何かあっても責任取れないけどいいの?」

「はい、もちろんです。僕が頼んだことなので。」

俺がそういうと、ゆうなはカミソリの袋を開けた。

剃りやすくするためか、俺のや陰毛にローションを塗りたくった。

そして俺は縛られたまま、ゆうなに陰毛を剃って貰った。

ゆうなは丁寧に少しずつ剃っていったが、それでもときどきヒリヒリとすることもあった。

それでも、ゆうなが刃を動かすごとに俺の陰毛がごっそりとなくなっていくのが分かった。

そしてある程度剃ったあと、シャワーで流すと一気に流れていく俺の陰毛!

シャワーで流しながら、ゆうなは剃り残しを剃っていて、気がつくと排水口は毛だらけになり、そして俺の陰部は子供のようにパイパンになった。

ゆうなは嬉しそうに

「すごい!ツルツルだね!!」

と言いながら俺の陰部を弄っていた。

ゆうなの綺麗な指で触られ、しかも感触が違うのが俺にも分かり、気持ち良さに勃起していた。

「また勃ってる!ツルツルのくせに。」

そう言われて嬉しく感じた。

そのあとは、ゆうなと一緒にバスルームを出て部屋に入った。

部屋では、ベッドの上で俺がうつ伏せの向きで膝を曲げた状態で頭を枕につけた。

俺の尻と陰部、縛られている後ろ手首をゆうなの前に晒している状態だった。

ゆうなはニヤニヤと俺を眺めた。

そしてゆうなは後ろから、俺の股間に手を入れた。

そして俺の逸物を揉むゆうな。

手にローションがついているため、ヒンヤリと不気味な感触だった。

そんな嫌らしいゆうなの右手で俺の逸物が犯されていた。

「あっ、あぁっ・・」

「気持ちいいの?」

「気持ちいいです!」

そのあとゆうなは俺の背中の上に体を重ねた。
そしてゆうなの左手で乳首を摘まれたり、俺の背中に柔らかい乳房をブラ越しに押しつけたりした。

俺の背中の上でゆうなの柔らかい乳房がぷるんぷるんしていた。

同時にゆうなは何度も俺の逸物を悪戯していた。

玉袋を揉んだり、竿を高速でピストンしたり。

そう時間も経たず俺は気持ちよくなり

「あっ、あ、あ、・・」

と言い射精した。

「こんなに出たね!!」

ゆうなは嬉しそうに俺を眺めた。

・・・

俺とゆうなの関係は「10分」のプレイに始まり、今では「3時間」で指名するほど中身の濃いプレイになっていた。

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